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一言メッセージ:病気になって「感謝」という言葉が好きになりました♪
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夫の妹夫婦がハワイで結婚式を挙げることになり、3泊5日でハワイへ行ってきました。
11月2~6日JALパックを利用。 (JTBはキャンセル待ちになっていました) 妹42歳、お相手は47歳。入籍は、今年の1月。 二人とも若くはないので、日本で披露宴をするといろいろとめんどうも多いので、 家族だけで挙げられるハワイにしたようです。 参列者は、ご両人+新郎の両親・弟+新婦の両親・兄夫婦+私の母 ご両親の旅費は招待で、私たちは自腹です。 妹達のホテルは、ハレクラニ。 新郎のご家族は、シェラトン。 私たちは、エンバシースイーツ。 ハワイは、毎回別のホテルを利用することにしていて、シェラトンは過去に泊まったことがあるので、 エンバシースイーツにしてみました。 私たちの部屋は、母も一緒なので3人部屋となり、エンバシーだと少し割引があり、そして部屋が広いし朝食も付いているので、便利かなと思い決定。 エンバシースイーツは、全室スイートとうたっていますが、豪華というのではなく広いよ、というホテル。 ツインのベッドルームとリビングルームのお部屋で、リビングルームのソファがベッドになるので、 寝るときよっこいしょと持ち上げてベッドに変身させます。 女性にはちょっと重いかも。 母が一緒だったので、部屋が分かれているのはとてもよかった。 母はベッドルームで早く寝て、私達と妹夫婦で部屋呑みしたり出来たし。 広いのはいいね~。バスルームもきれいだし、かなり気に入りました。 キッチンは、調理も出来るのかなと思っていたら、電子レンジ、湯沸し器くらいです。 小腹が空いたときに、お湯を沸かしてカップヌードルを食べたくらい。 ![]() ![]() 角部屋で海側だったので、眺めもよかった。写真を撮っていたら、ハレクラニに泊まっていた妹が気が付いたみたいで手を振っていたそうです。撮影しているときは、全然気が付かなかったけど、写真を見たら写ってました。 ![]() これは、アラモアナのメイシーズ3Fのパイナップルルームで食べたロコモコ。 アメリカのハンバーグはパサパサで食べにくいね。半分しか食べられなかった。 ![]() 結婚式は、ワタベウエディング専用の式場があり場所は、コオリナ。ワイキキから車で40分くらい。 とっても、綺麗なところでした。新しいリゾート開発地で感じでした。 近くには、ディズニーのホテルもあったし。リゾートマンションらしきものがたくさん建っていました。 ![]() ![]() お料理はハワイで有名なアラン・ウォン氏がプロデュースしたとのことで待っている時間にDVDを見せられました。 お味は、どれも美味しかったのです。日本人向けのお味。 お肉はとろとろに柔らかくてソースもめちゃ美味しい。繊細なお味、きっとシェフは日本人に違いない。 ![]() 結婚式の翌日、ツアーについていた選べるオプショナルツアーでカイルアに行ってきました。 ↓カイルアビーチ。とっても綺麗でした。 ![]() ハワイは、何度行っても楽しいです。 たくさんで行くとより楽しい。 3泊5日はあっという間でした。4泊以上しないともったいないです。 お買い物もたくさんしました。 洋服、化粧品、バス用品、コーヒー豆、食べ物などなど、でも一番高い単価は60ドルくらい。 今回、初めてアサイーを食べてみました。 なかなか美味しかった。 朝食に良いというけど、冷たいので、お昼間食べるのがお勧めです。 あーまた行きたい。
西フランス旅行のブログ最終回です。
写真が全部で、300枚ちょっとあったのでしんどかった~ ではでは、旅行から1ヶ月以上経ってしまってだいぶ忘れかけていますが、写真を見て思い出しながら書いてみます。写真中心ですが。。。 往復はエールフランスの関空~パリ直行便でしたので、まずは機内食です。 機内食は、乗ってから1時間程してから昼食が出て、到着の1時間程前に夕食がでます。 機内の後ろの方にドリンクコーナーを設けてあり、のどが渇いたら取りに行き、途中 カップヌードルやサンドウィッチも出ます。このフリードリンク制はとってもよかった。 機内でもよく動いたので腰痛や背中痛にはなりませんでした。 ↓これはランチです。味はまあまあってところです。 ![]() これは、ロワールのシャトーホテル1泊目のディナーです。 シャトーホテルの周りは何もないところなのでホテルで食べます。 今回の旅行についている食事は、全て3皿出てきます。 前菜→メイン→デザート。ドリンクは有料です。 私はアルコールが全くダメなので、基本お水と食後のコーヒー。 ↓これは、前菜。味はあまり好きじゃなかった。この日は前菜しか撮らなかった。 まだツアーの人たちと慣れていなくて食事の時間は辛かった頃です。 ランチが皆と食べる初めての食事で、ものすごく辛かった。晩は少しましにはなってたけど、まだまだです。 ![]() シャトーホテル2日目のディナーです。この日はちゃんと3品撮ってるね。 だいぶ雰囲気に慣れてきたのかな。 ランチはお城の敷地内にある感じの良いところで食べたのだけど、なんとなく気分がすぐれなくて写真までは撮らなかったのでしょう。 前菜はリゾット。お米なので美味しいです。完食しました。 ![]() ![]() ![]() モンサンミッシェルに到着したランチです。 名物料理のオムレツ。食べたことがある方なら分かると思いますが、決して美味しい物ではありません。 卵を泡立ててふわっと焼いた物。味もあまりしないし、口の中に入れると消えます。 ![]() ![]() ![]() モンサンミッシェル宿泊日のホテルでのディナーです。ホテルといっても、レストランは離れたところにあります。ザ・観光地料理です。前菜のスープは全く味がしない。テーブルに塩があったのでふんだんに入れて味付けをしたらとりあえず飲めるようにはなりました。 ![]() ![]() ![]() モンサンミッシェルを出発してオンフルールという旧港町オンフルールでのランチです。 オンフルールでは、お天気が良く地元の皆さんは外で気持ちよさそうに食べていたのですが、私達は団体予約なので、店の2階のとっても暖かいお部屋でいただきました。お味は普通です。外で食べたかった~ ![]() ![]() ![]() オンフルールからルーアンに移動して、ディナーは鴨料理の老舗レストラン「ラ・クローンヌ」でいただきました。ツアーでよく使うお店です。店の中には世界中の有名人の写真がたくさん貼ってありました。 ここは、まあまあ美味しかったです。特にメインの鴨が。デザートはいちじくです。 ![]() ![]() ![]() モネの庭があるジヴェルニーでのランチです。 庭園から出て徒歩5分くらいのカジュアルレストランです。 味は見たまんま。また大味です。大雑把なサラダが前菜。今回始めての生野菜サラダです。 野菜が少なかったので、途中スーパーでサラダを買って部屋で食べたりもしました。 ![]() ![]() ![]() パリに戻ってきました。パリでは凱旋門近くのヒルトンに2泊します。 1泊目はヒルトンのレストランでディナーです。そうそう、ロアールのシャトーホテルでのディナーとヒルトンでのディナーの時は、カジュアルフォーマルの洋服に着替えました。 昼間は基本Gパンで歩きやすい靴にしていたので、パンプスとワンピース類を持って行って着替えることにしました。このお着替えは、気分も変わるのでなかなか良いです。 ヒルトンのお料理は、さすが美味しかったです。 前菜の左にあるのはアンティチョーク。たぶん始めて食べたんじゃないかな。美味しかった。 真ん中のはポーチドエッグ2個です。 ![]() ![]() ![]() そうそう、ヒルトンのディナー時にうれしかったのは、フランスで有名なエシレバターが付いていたこと。 4人で普通のエシレバター3つと発酵バター1つだったので、発酵バターは4等分して味見しました。 発酵バターの方が味が濃い感じで美味しかったです。日本に帰ってきて、成城石井で見たら50g500円だった!いつかまた食べてみたい! ![]() これは、パリで自由観光の時に買ったジャンポールエヴァンのマカロンです。パッション味はめちゃめちゃ美味しかった1個200円くらいでした。 ![]() 西フランス旅行は、とっても良かったです! フランスは、観光地としてヨーロッパの中でも派手なところですね。見所もたくさんあるし、満足できます。 来年はどこ行こうかな??? 母が元気な内に連れて行ってあげないとね。 親子の旅行はいらっとくることも多々ありますが、母がヨーロッパ旅行に行けるのもいつまでか分からないし、今回のツアーでは、私の母が最年長者だったし。足が悪くなったらちょっと難しいです。 元気な内は、毎年海外旅行に連れて行ってあげたいと思ってます。 費用はもちろん、割り勘ですが。。。(^_^;)
初日はパリのベルシー地区にある、プルマンベルシーへ宿泊。
シャルルドゴール空港での入国に時間がかかったのと、空港からパリ市内まで大渋滞だった為、チェックインは夜の8時くらいになってしまいました。 ホテルの周りには、倉庫を改装して作ったショッップと飲食店街がありますが、ショップはコンビニのモノップくらいしか空いてなかった。でもここのモノップはすごく充実していました。 このホテルは、スリッパも付いていたし、シャンプーリンスなども2セットあったので、次のホテルで使わせていただきました。地下鉄の駅にも近いので、結構便利なホテルだと思います。 フリーで来るなら、お勧めです。たぶんそんなに高くないはず。 晩御飯には、売店のようなところで、パニーニを購入、モノップで飲物とサラダを買いホテルで食べました。 ![]() このツアーでお世話になったバスです。 大型バスなのに、24名とガイドさん1・2名で使います。なんて贅沢なんでしょう。 一人、2席使わせてもらいました。隣に人がいないとものすごく楽。 乗り物に乗ると、すぐ腰・背中が痛くなるのですが、腰用のミニクッションを持って行っていたせいか、シートがよかったのか、全然痛くならなかったのです。ありがとうバス! ![]() 2日目・3日目は連泊で、ロワール地方の古城ホテル「シャトードロシュコット」に宿泊。 少し山に入ったところで、とっても静か、周りには何もありません。 この大きな木は、ホテルの玄関の向かいにあり、お部屋の窓からも見えていました。 ![]() 朝方は、気温12度くらい。お風呂上りに窓を開けると、涼しくてとても気持ちがよかったです。 高台になっているので、ホテルの庭から外の写真を撮ってみました。 朝もやがかかってとっても素敵でした。 ![]() ホテルの入口です。 ![]() お部屋のベッド。一瞬ダブルベッドかと思ってびっくりしたけど、カバーを取ると、幅の小さなベッドがくっついて2つに分かれていました。 ![]() 1階の食事を取る部屋にある手前のお部屋。なんて素敵なんでしょうね。 ![]() ![]() 4日目は、モンサンミッシェル対岸のメルキュールモンサンミッシェルに宿泊。 島内にもホテルがあって、どっちがいいのかな~と思っていたのですが、モンサンが2回目のツアーの方によると対岸が絶対に良いとのこと。 このホテルの近くには、スーパーマーケットがあって、クッキーとかも買えたし、朝も早起きして全体像を見ることができたし、やっぱり対岸が良かったのかな~と思います。 しかし、モンサンミッシェル付近には、ものすごく良いホテルはないです。 3階建てくらいで、以前は国道沿いにあるモーテルだったのかなと思わせるような感じ。 海に近いので、虫が多いです。お部屋の天井にも数匹いました。 でも、簡単に退治できたので、全然問題はなかったです。 ![]() 5日目は、ルーアンにあるメルキュールシャンドマルスに宿泊。 ここの写真はないです。夕食を食べてからチェックインして朝食を食べてすぐに出て、泊まるだけという感じだけでした。部屋は、モンサンミッシェルのホテルに近い感じ。 ここは、国道沿いで周りには何もないです。 6日目・7日目は、パリの凱旋門から徒歩15分くらいのところにある ヒルトン アーク ド トリオンフに宿泊。アーク ド トリオンフは凱旋門という意味。 なかなか豪華なお部屋です。 ![]() ![]() ![]() お部屋の窓からの風景。エントランスの真上あたりの5階でした。 ![]() ホテルは、全体的にバランスがよかったです。 良いホテルに2連泊をして間にエコノミーのホテルを挟んでいて。全部良いホテルにすると、ものすごく高いツアーになってしまうだろうし。 後は、最後の食事編です。
6日目は、ルーアンからバスで1時間くらいでジヴェルニーへ。
ジヴェルニーは、モネが晩年暮らした庭園と家があり、そこは人気の観光スポットとなっています。 地元のおじいさん、おばあさんの集団やらたっくさん来られていました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ジヴェルニーでランチをとった後、バスでパリへ。 約1時間半でルーブル美術館へ到着。 今まで、田舎町だったからパリの人の多さに圧倒される~ ルーブル美術館はいつも混んでいるのでしょう。全部見るのは時間がかかりすぎるので ガイドさんがポイントの場所へ連れて行ってくれました。 ミロのヴィーナスのお尻↓私お尻フェチなので。 ミロ島で発見された像なので、ミロのヴィーナスというそうです。 ミロ島はギリシャの地中海付近です。 ![]() お約束のモナリザ。絵が小さいから、一段とひとだかりが。。。 ![]() ルーブル美術館見学の後、ホテルへチェックインし、ホテルでディナーの後は、 バトームッシュに乗り、セーヌ川1周。約1時間で11ユーロ、円高だから安く感じるね。 行きは地下鉄で、帰りは徒歩で帰ってきました。 地下鉄は、切符を買うのに苦労しました。 インフォメーションの人は、電話でずーっとしゃべってるし、他の人のを見よう見真似で、 適当にボタンを押して、くるくるローラーを回してなんとか購入することができました。 帰りは、凱旋門を見たかったので、歩いたのですが、結構遠かった~時間も遅かったし。 凱旋門で、11時過ぎだったかな。母はがんばって歩いてたね。 ![]() ![]() ![]() 7日目は午前中ベルサイユ宮殿の観光です。 またまた、えらい人です。いろんな国の人たちでいっぱい。 ツアーの人たちはあらかじめガイドさんが入場する時間の予約をとっておいてくれるのですが、セキュリティが厳しい人だったからか予約の時間から1時間くらい待って入場することに。 時間も少なくなったので、あわてて観た感じ。 ![]() ![]() 13時過ぎにパリへ戻ってきて、解散。 明日帰るので、午後はショッピング三昧。 ルイヴィトンに入るのに1時間かかった。 観光編はこれでおしまい。あと、ホテル編と食事編をアップしようと思っています。
5日目モンサンミッシェルからバスで2時間くらいでオンフルールへ
オンフルールは、旧港です。 この日は、日曜日でお天気もすごく良い、お昼時だったので、 お酒を飲みながらゆっくりランチをする地元のフランス人達でいっぱいでした。 ![]() 木造の教会。 ![]() ![]() オンフルールでは、町を少し歩いてランチをして、少し自由行動。 とても小さな町だったのですが、道に迷い目的地にはたどり着けませんでした。 お天気も良く、のんびりとしたとても素敵なところだったので、もう少し散策したかったのですが、 次の目的地でガイドさんとの待ち合わせなどあるようで、早めにバスで移動。 バスに乗って1時間程で、ルーアンに到着。 こちらは、日曜日でお店はほとんどお休みで、閑散としていました。 まずは、モネが描いてとても有名になったノートルダム寺院です。 ![]() ![]() ルーアンの街↓ ![]() ルーアンの街中心にある不思議な屋根の教会に入ってみました。素敵なステンドグラスです。 ![]() ![]() ルーアンでディナーまで自由時間、でもお店は空いてないので、カフェでお茶しました。 カフェは何箇所かあったのですが、なぜかここのカフェに同じツアーの人たちが集まって来ました。 ちょっと路地に入った静かな所で、日本人が入りやすい雰囲気だったのかな。 ![]() ここでディナーをいただきます。 ツアーでルーアンに来ると、だいたいここで食べるのだと思います。 鴨料理が名物のラ・クローンヌです。 ![]()
4日目は朝からモンサンミッシェルまで一番長い移動距離です。
約5時間、途中1回コンビニのあるガソリンスタンドでドリンク&トイレ休憩あり。 バスの移動は、1人2席使える余裕の席だったので、窮屈な感じもなく 腰にミニクッションを用意していたので、腰痛にもならず問題無しでした。 車酔いする人もいたようですが、私は大丈夫でした(^.^)。 お昼頃に到着し、対岸でランチを済ませ、バスでモンサンミッシェルまで移動です。 対岸からモンサンミッシェルまで現在は車か徒歩で行くしかないのですが、 モノレールを通す計画があるようで、工事が少し進んでいました。 確かに、観光客は、ものすごく多いけど。モノレール必要かな? 対岸から撮影したモンサンミッシェル ![]() モンサンMの中に入りました。通路は狭いのにすごい人です。トイレは有料しかありません。 ![]() ![]() ![]() ![]() モンサンMから海の写真を撮りました。 昼間は、引き潮で歩いてる人たちもいました。 ![]() 海の方から馬に乗った人たちがやってきました。潮が引いたところを散策していたのでしょうか? 馬糞もちゃんと処理していました。 ![]() ![]() モンサンMの駐車場付近から撮ってみました。 ![]() 夕食後、母と二人で、石ころの多い歩道を歩いてモンサンまで行こうとしましたが、 もうすぐモンサンの駐車場というところで、母がトイレに行きたいとのことで引き返すことにしました。 行きはまだ薄暗くて、足場はちゃんと見えていたのですが、帰りは真っ暗で石が多くつまづきそうになり かなり恐かったです。夜歩く方は懐中電灯が必需品です。 夜景モードがみつからなかったので、夜のモンサンMの撮影は失敗しました。 でも夜景モードでも暗いのであまりきれいに写らなかったでしょう。 薄暗く光る夜のモンサンMは素敵でした。 ホテルは対岸だったので、朝食前に近くの橋の上から写真撮影。 ![]() そして橋から反対側のホテルを撮影。 ![]() 朝食後、一人でもう一度写真を撮ろうと思って走っていって、自分撮りしようとしてたら、 日本人の方が声をかけてくださって撮っていただきました。 ![]() 今回の旅行のメインは、やはりモンサンミッシェルでしょう。 テレビや写真では、何度も見ていましたが、やはり目の前で見る方が素敵です。 上まで上るのは、ガイドさんから説明を聞きながらだったので、母も特に大変そうではありませんでした。 足腰が元気なら70代でも大丈夫です。 でも、年取るとトイレが近くて(^_^;) モンサンの頂上付近でトイレに行きたいと言い出し、大慌てで降りてきたら数少ないトイレは行列が。。。 15分くらい並んでいました。 なので、あまりゆっくりできなかったんです。 モンサンMには、また来るような気がします。
旅程
1日目 関空→シャルルドゴール空港 パリ泊 2日目 午前:バルビゾン・フォンテーヌブロー 午後:シャルトル ロワール泊 3日目 ロワール観光:アンボワーズ城・シュノンソー城・シャンボール城 ロワール泊 4日目 ロワール→モンサンミッシェル 午後:モンサン観光 モンサンミッシェル泊 5日目 モンサン→オンフルール観光→ルーアン観光 ルーアン泊 6日目 ルーアン→ジヴェルニー観光→パリ:ルーブル美術館 パリ泊 7日目 ベルサイユ宮殿→パリ:自由行動 8日目 午前:シャルルドゴール空港→関空 2日目と3日目の写真です。どうぞ。 ◎バルビゾン 落穂拾いの絵で有名なミレーのアトリエです。 落穂を拾うのは、貧しい女性の仕事で、それを題材にした絵は、当時受け入れられなかったらしい。 ちょっと苦労人のミレーだったようです。 アトリエはこじんまりしていましたが、とても雰囲気よくて素敵でした。 ![]() ![]() ◎フォンテーヌブロー城 ナポレオンの部屋がありました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ◎シャルトル大聖堂 シャルトルブルーと讃えられるステンドグラスが美しい大聖堂です。 ![]() ![]() ◎ロワール古城観光 ロワールは、もっと森の中(田舎)に川があって、ポツポツとお城があるイメージをしていたのですが、今回行ったお城の周りは、とっても街中でした。 というより、有名なお城は、観光地だから商店が増えて待ちになったのかな? ロワールでは、古城ホテルに泊まったのですが、そこは山の中で、周りに全く何も無いところでした。 アンボワーズ城~シャンポール城 ![]() ![]() ![]() シュノンソー城:外観観光のみでした。 ![]()
2011年9月21日~29日
日本旅行 マッハ「シャトーホテルに泊まる西フランス紀行9日」のツアーに 母と二人で参加してきました。 ヨーロッパの周遊ツアー(添乗員さん付き)は始めてで、いろいろ思うことたくさんありましたが、最終的には楽しい旅になりました。 ヨーロッパは、今回が6回目、といっても前回から10年以上経っていますが。。。 今までは、ほとんどフリーのツアーが1回、後は航空券とホテルを予約して 都市のみを廻るというものだけだった。 都市だけだったら、5回目のロンドンですっかり飽きてしまってしばらくヨーロッパから離れていたのです。 久々のヨーロッパ楽しいかな? 母と二人だけの旅行は、去年のハワイ依頼。 ハワイは3泊5日だったのに、食事をする場所でもめてちょっと険悪な雰囲気になったこともあり、不安がいっぱいでした。 ということもあり、今回の旅行は食事もほどんど付いていてフリーが半日しかないという旅行を選んだのです。 ツアーを選ぶにあたって、同じようなコースでも約36万円と43万円のがあったのですが、 老人と病人(腰痛に不安あり)だし、エアーが直行便確約の高い方のコースにしました。 まず、始めに旅行記よりもツアーに参加してみて一番感じたことを書きたいと思います。 このツアーは、24名限定のツアーで、24名+添乗員さんでした。 24名の内訳は、 新婚さん 3組 母娘 2組 夫婦50代 4組 女性友達50代 1組 女性友達60代 2組 添乗員さんは、アラフォーの女性 ちなみに母が一番年上でした。 周遊ツアーは、このメンバーでずーっと一緒に廻るのです。 バス、観光、食事、ホテル。 一番大変なのは、食事で、大体テーブルは3つに分かれていて、 早いもの順に好きなところに座っていくのですが、初めの食事の時はきつかったです。 知らない人達とすぐ隣に座って食べるのです。 その中でも母娘で参加の娘さんは、ものすごく社交的な子で、全員と話をしたいというタイプだったので、始めの内はだいぶ救われたました。 旅行の後半になると、だんだん慣れてきていろんな人と気軽に話しかけたりできるようになり、 楽しくなってきました。 周遊ツアーは、全く知らない人達と1週間ほど一緒に過ごすという特殊な時間。 旅行内容よりも参加メンバーでかなり左右されるといっても過言ではないと思います。 旅行を終えてみると、ツアー内容は充実していて非日常の時間がものすごく楽しかった。 帰ってきても、しばらくアドレナリンが出続けている感じ。 また、周遊ツアーに参加してみたくなった。 次回は、ツアー内容について書こうと思います。
6月と12月は、婦人科の検診月。
子宮頸がんと体がんの検診を半年毎に受けています。 年に1回で良いのではないのと思うのですが、県立病院は、半年より先の予約は出来ないようで、半年毎になっています。 担当の先生は、卵巣の手術をしてくれた先生だし、私より若い女性の先生で、とてもさっぱりとした好きなタイプなので、痛いけど我慢しようと。。。 今日は、検査結果の日。 結果は、問題無しでした。 担当の先生とは、永いお付き合いにもかかわらず、ほとんど話をすることは無い。 目をあわすことも一瞬しかなく、必要最低限の会話しかない。。。ですが、 今日は、一つ質問をしてみました。 質問「生理というのは、左右の卵巣が交互に排卵があって生理があるのですか?」と。 先生「必ずそうとは限らない。よくわかってないのですよ。」と。 そんな質問をした訳は、私は抗癌剤の後、生理が止まっている時に左の卵巣の手術を受けたという経緯があり。。。 現在、リュープリン注射も終わり、半年前に生理は復活したのですが、ものすごく不規則なので、手術した方は、排卵できてないのではと。。。 でも2ヶ月に1回、きちんとあるわけでも無いし。 量も時期もめちゃくちゃである。 閉経と復活で戦ってるのかな。 本日は、ブログ3記事書いてみました。
![]() 宮部みゆきさんの本第3弾です。 今回は、出張の時に持って行こうと思っていた少し薄めの本。 5つの作品が入った短編集です。 「我らが隣人の犯罪」は、オール読物推理小説新人賞デビュー作品のようです。 デビュー作品からやっぱり面白いです。 でも私は、ストーリーに入り込むまで時間がかかるので、短編集じゃ無い方が良いかな。 今日から4冊目を読み始め、まだほんのさわりだけですが、もう面白くなってきてしまった。 宮部みゆき なかなかのヒットです! お勧め度 ★★★☆☆☆
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